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フリーランスで仕事をするうえでの不安や悩みの解決法


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こんにちは、高田です。

今日は「フリーで働く私に応援団」という日本経済新聞に載っていた記事から、フリーランス(個人事業主)であることの不安や悩みについて書きたいと思います。

しかし、ここまで書いてから気付いたのですが僕には1人で働くことに不安がありません。むしろ、頑張ってもサボってもただ自分に返ってくるだけなので気が楽です。

だから、自分でもこの記事がどこに着地するかわかりません。(笑)

また、実は生まれてこの方一度も新聞を読んだことがなく、さらっと目についた見出しを選んだだけなので、フリーランスの人達が何に悩んで、どんな応援団がついたのかも知りません。

でも。書き始めちゃったので、持ち前の推論力を用いて最後まで書ききりたいと思います。

いつものカチカチ固まった記事とは一味違う、訂正も加筆もしない一筆書きの記事をお楽しみください。

フリーランスとして働くのは「不安定」は大嘘!?

えーっと。いきなり凄い見出しをつけてしまった自分にまずは驚いています。

「え、そんなこといきなり言っちゃって本当にそこに辿り着く説明が出来るの?」と今とても不安です。

そもそも僕はフリーランスという響きがあまり好きではありません。

まず、語源がわかりません。

「フリー」と「ランス」だとした場合、「ランス」が何なのかわかりません。

なので、今Googleで調べてみます。

「ランス」は、「中世から近代まで主にヨーロッパの騎兵で用いられた槍の一種」だそうです。

要するに、「フリーランス=無料槍」です。

僕は、何でも無料ならいけると思ったら大間違いだと思います。

駅前で配っているポケットティッシュやフリーペーパーならまだ押し付けられても許せますが、ランスはダメです。

いくら無料と言われてもランスは要りません。

つまり、「フリーランス=無料槍=要らないもの」です。

さて、ここまで順調に筆を進めてきました。これまでブログを書いてきて一番スムーズです。

しかし、ここで気付いてしまいました…。

僕はフリーランスという集合に含まれているので、「僕∈フリーランス=無料槍=要らないもの」であることを…。

僕は無料槍の要素であり、要らないものの要素でもあることが証明されてしまいました。

…。

まあ、つまりフリーランスとして働くのは「不安定」というは大嘘なのです!

まとめ

ふう、なんとか誤字脱字をせずに結論まで崇高な照明をすることが出来ました。

と気を緩めた途端に「証明」を「照明」と間違えて変換してしまいました。

崇高な照明ってなんだ…。

シャンデリアかなんかかな。

ま、いいか。

こんなくだらない記事は最初で最後にしたいと思います。

完全に時間を無駄にしました。

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